自覚と無自覚

自覚と無自覚

空を見上げて、空全体を眺める。

その中には、自覚点がある。

自覚点は感じないと氣付かない。

自覚点に氣付かなければ、身体にある無自覚なものを変えることは出来ない。

自覚点を捉え、無自覚な身体の風景をみれた時、空と自身の関係性も変わる。

ここで空を他者とすれば、空という他者は変えられないでしょう。

でも、自身の身の内に氣付くき変わる事で、他者との関係性は変わっていく。

そして他者との関係性が変わると、他者も変わっていく。

病との事もそう、人間関係の事もそう、出来事との事もそう。

手当てとは、そういう事を解く力を身の内に見出して、より佳い生きる時を進めていく道でもあります。

これらは、手当てと稽古で示していきます。

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