未知のまま扱う

未知のまま扱う

未知の身体は、知識では働きません。

未知を未知のまま扱う。

そんな心がけだと、理解できなくても身体が働き出します。

身体にとって、知識は不要。

要は、息が深まるように、馴染むように。

そのように動いたり感じたり、事に向かえばいいのです。

今日の手当て稽古は、そんな事を身体を使いながら確かめ行きました。

知識が主となった現代では、未知を理解出来るものに分析、解析しようとしていく。

でも、手当てでは未知は未知のまま扱う。

そうする事で、身体の中に力がある事に氣付く事ができます。

手当てにおいて、とても大切な事です。

E495AD99-D0AE-4C7F-B752-D034ADC4AFAA.jpeg

▶︎手当てを受ける
https://bit.ly/35Ru5h1

▶︎手当て稽古
https://bit.ly/3IQP4ir

▶︎身体の稽古
https://bit.ly/3hM1sEk

●身体と心と氣を整える公式 LINE
手当て師 あまるめ仁志 の公式LINEです。
お問い合わせメッセージは24時間受付してます。

お問合せ

ID:@tenohira0207

身体の扱い方、身体感を育てるヒントを配信。
お問合せ・ご予約もLINEメッセージからどうぞ。

★ブログランキングへ

ブログ村 レイキ

コメント


認証コード1181

コメントは管理者の承認後に表示されます。