身体の勉強には、テキストは不要

目で見てテキストで覚えたものは、頭に染み込みます。

身体で観て感じて苦心して覚えたものは、身体に染み込みます。

身体の勉強とは、身体で感じて身体で真似て、身体に浸透させること。

テキストから入ると、真(まこと)の身体には届かないことは、稽古で明らかになってます。

身体の稽古の際に、テキストが欲しいと言われた事が何度かありました。

テキストは覚え書きやヒント程度として使うことはあっても、それを元に身体を知ろうとするのは、身体の稽古では御法度です。

だって、テキストの延長線上には、真の身体は在りませんから。

最初から身体を感じられなくても、落ち込む事はありません。

感じようとする延長線上に、ちゃんと真の身体が見つかりますよ!

一気に開花

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